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株式会社ポンパドウル

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株式会社 ポンパドウル

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株式会社 ポンパドウル


横浜元町で創業した焼き立てパンのお店。

ポンパドウル本店

1969(昭和44)年11月29日、横浜・元町にポンパドウル第1号店はオープンしました。元町は、ハマっ子が認めるおしゃれな街。そして、いつも新しいものに出会える最高の場所です。売り場のイメージコンセプトは「思い切り高級で優雅な欧風ベーカリー」。オープン初日から大盛況を頂き、そして現在“赤い袋”に包まれたポンパドウルの焼き立てパンは、多くのお客様から支持をいただき、全国各地へと広がっています。

ポンパドウルでは1日中店頭に焼きたてのフランスパンが並ぶようにしています。早朝4時から生地の仕込みを始めて約6時間かけて、朝10時の開店と同時に焼きたてのフランスパンを店頭に並べています。「本当においしいパンを届けたい」という思いを持ち、自分たちが魅せられた本当のおいしさを維持するために、一人ひとりが鮮度や品質にこだわって、お客様に最高の美味しさを届けるためにパンを焼き続けています。

フランスパンとパン職人

主なサービス・商品


ポンパドウルの取り組み

SDGsへの取り組み

ポンパドウルではSDGsの取り組みとして「元町×SDGs」への参加、「横浜市SDGs認証制度”Y-SDs”」の認証の取得をしております。
具体的には、雇用の創出とだれもが働きやすい環境づくりや、海の豊かさを守るためにビニール包材を削減して、バイオマス配合袋やストローを使用し、環境への配慮を実践しています。
SDGs未来都市・横浜を実現するため、ポンパドウルにできることを行っていきます。

食品ロス×飢餓ゼロへの取り組み

食品ロス×飢餓ゼロの取り組みとしては、「国連WFPのゼロハンガーチャレンジ」を支援しました。このキャンペーンは、食品ロス削減の取り組みを「#食品ロスWFP2021」を付けてSNSに投稿すると、支援企業の寄付を通じて1投稿当たり120円が国連WFPの学校給食支援に寄付されます。飢餓で苦しむ子供たちの支援に役立たれています。

防災への取り組み

ポンパドウルの防災に対する取り組みとして、質の高い教育を学生のみなさんにうけて頂きたくために、「はまっ子防災プロジェクト」を通じて若年層の防災に対しての意識を高める教育への協力をしています。


株式会社ポンパドウルの動画


会社データ

会社名株式会社ポンパドウル
所在地〒231-8666
神奈川県横浜市中区元町4-158-1
代表者代表取締役社長 三藤貴史
設立昭和44年(1969年)
11月29日
従業員数586名(2020年8月現在)
事業内容パンの製造および販売、飲食店の運営
公式サイトhttps://www.pompadour.co.jp/

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