地域の未来を支えるソーシャルイノベーション企業へ

NTT東日本は2040年カーボンニュートラルを目標にSX(サスティナビリティー・トランスフォーメーション=持続可能性を重視した経営)を推進し、通信技術やアセット、IOWNの地域実装、パートナーとの連携を通じて地域循環型社会の実現に貢献します。また、災害の激甚化やパンデミック、サイバー攻撃など新たな脅威に対応するため、通信ネットワークのレジリエンス強化と危機管理力向上に取り組みます。
さらに、パーパスとして「地域循環型社会の共創」を掲げ、情報通信事業者として安定した通信基盤の提供を続けるとともに、地域に根ざした社員の力を活かし、地域と協働して課題解決を超える価値創造をめざします。「地域の未来を支えるソーシャルイノベーション企業」として、夢や希望を感じられる社会づくりに貢献していきます。
紹介コーナー
SDGsへの取り組み

NTTグループは過去の災害経験から、災害対策の基本方針(ネットワークの信頼性向上・重要通信の確保・サービスの早期復旧)に基づき、大規模停電対策・水防対策・伝送路の多ルート化・災害対策基地局/災害対策機器/安否確認サービスの拡充等、様々な防災・災害対策の取り組みを実施していきます。
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会社データ
| 会社名 | NTT東日本株式会社( 神奈川事業部) |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿3-19-2(神奈川県横浜市中区山下町199番地) |
| 代表者名 | 代表取締役社長 澁谷 直樹(執行役員神奈川事業部長 相原 朋子) |
| 設立 | 1999年7月1日 |
| 従業員数 | 4700人 |
| 資本金 | 3,350億円 |
| 事業内容 | 東日本地域における地域電気通信業務 及びこれに附帯する業務、目的達成業務、活用業務 |
| 公式サイト | https://www.ntt-east.co.jp/ |
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